|
レビュー(Amazon.co.jp 商品紹介)
日本国内で販売されていたロボットシリーズを、アメリカのハスブロ社が他の変形ロボット玩具と一緒に「TRANSFORMERS」として販売したものが米国内で大ヒット。2007年夏公開スピルバーグ総指揮の映画では主人公となるキャラクターで、正義のサイバトロン(英語名 オートボッツ)軍団総司令官コンボイ(英語名 オプテイマスプライム)を尊敬する情報員バンブル(英語名 バンブルビー)を再現したプラモデル。 1974年GM社製カマロからロボットへ変形。車のウインドウがクリアパーツ成型となる、日本版オリジナル仕様。映画の変形イメージに合わせて、ひとつの変形過程で、もう一方が同時に連動変形する、オートモーフィング機構搭載。 カスタマーレビュー
おすすめ度:
![]() 案外よいです ![]() ちょっとチャチく見えるけれど、何回かトランスフォームしてると、愛着沸いてきます。トランスフォームの過程もだんだん楽しくなってきます。顔も目が光らないけど、それでも愛着が...バリケードと戦ってみてもいいし!! ニューバンブルビーも欲しくなります!! 写真で見るより良い ![]() 再スキャン前のオンボロカマロのバンブルビー ビークルモードはかなり出来がよいです オンボロ具合を再現するため、随所に汚し塗装がしてあり、劇中の雰囲気を再現してあります ロボモードは見本写真ではがっかりな感じですが、実物は思ったよりぜんぜん良いです (トランスフォーマー玩具全般に言えるのですが、なぜ見本写真をこうも疎かにするのか、不思議でなりません。このバンブルビーは変形してないパーツもある始末) 胸のオートモーフはボタンを押すとスプリングでカシャッと変形して気持ちがよいです 分かり難いですが、ライトと左右ボンネットもスライドして変形します 目の採光部分は塗りつぶされていて機能していません ニューバンブルビーには劣るものの、十分お薦めできる商品です 格好良いバンブルより、可愛いバンブルの方が・・・ ![]() 映画でははじめは大活躍ですが、コンボイ(オプティマスプライム)が登場してからは、殆ど見せ場をコンボイに取られちゃってます。 バンブル自身は初代ではおしゃべり好きで愛嬌があるけど、やる時はやるというキャラクターです。映画にもそういった特性は活かされていますが、喋れないのはなんだか哀しいし、『マイクロン伝説』の合体しても愛嬌がまるでないキャラほど酷くはないのですが、陽気でおしゃべり好きなキャラであって欲しかったと思った人は少なくなかったと思います。 リアルディティールとデザインは良いのですが、キャライメージでは、初代に比べればやや落ちるのも否めません。 要改造 ![]() かなり不憫な造詣です。 写真では多分サンプルであるためある程度色が塗られていますが 脚とか顔とかは殆ど塗られていません。 バランスもかなり悪く少しポーズをつけると転倒します。 (足首曲がらないし・・・) ある程度はリペイントでカバーするとしても顔についてはさて どうやって改造したらいいものか頭を抱えています。 ニューバンブルビーがお薦めです! ![]() 映画見ましたよ…劇中の主役級ロボですが、この商品「ムービーバンブルビー」と書いてありますが映画を見た私には何だか別の商品に見えます。他の商品は劇中の再現度が高いのですが、何故かバンブルビーだけ再現度が低いです…劇中では主人公(サム)に再々ケチをつけられて気を利かしたバンブルビーが早々とバージョンアップしてしまいます!このあと発売の「ニューバンブルビー」はこのバージョンアップした姿を見事に再現していますしカラーリングも良好でガラスのクリアーパーツ・変形する武装も含め高級感のある傑作キットに仕上がっています…劇中のバンブルビーが欲しい方、価格も変わらないので「ニューバンブルビー」がお薦めです! |
この商品を買った人はこれらの商品も買っています。
注目のアイテム
|