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![]() | 理想の メンズ脱毛とは?
| i-epi hommeが 叶える理想の脱毛とは?
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| スッキリとした 清潔感のある 印象 | 「印象」は社会で多くの人と接する男性にとって、大切なコミュニケーションツール。i-epi hommeは脱毛を通して、あなたをワンランク上の洗練された印象へと導く。ジムで鍛えただけでは叶わない、清潔感と自信に満ちた雰囲気が手に入るはず | ||||
| 肌を痛めずに 脱毛し、毛穴の 引き締まった 肌へ | 男性は女性に比べて体毛が目立つ。ケアするとなると手間がかかるうえに、自己流の脱毛は肌を痛める可能性もある。i-epi hommeなら、ボタン1つの簡単操作で、ムダ毛に根元からアプローチし、脱毛後はスッキリした肌が手に入る | ||||
| 理想の 「男らしさ」を 演出する バランスの良い 脱毛効果 | i-epi hommeは、数回の照射によって徐々に減耗していくのが特徴。女性が脱毛に求めるようなつるつるの肌ではなく、目指すのは理想的な体毛バランス。男性らしさを演出しつつ、スッキリしたボディが手に入る | ||||
| 多忙な 毎日だから、 自分のペースで ケアできる | 多忙な合間をぬって、何度もクリニックに通うのが難しいという方も多いはず。i-epi hommeなら、自宅で好きな時間にケアが可能。誰かと顔を合わせるわずらわしさもなく、自分のペースで脱毛できる |
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![]() | レーザーは「特定の単波長の光」という意味の物理用語。医療で使われているレーザー装置は波長ごとにメラニン(色素)やヘモグロビン(血液)など、特定のターゲットに吸収されやすい性質を持っている。レーザー脱毛の場合は、メラニンに効率よく吸収されるレーザー光を使用し、最も多く使われる光の波長は700ナノメーターから1000ナノメーターとなっている |
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![]() | 1. 成長期 (前期) 毛乳頭の中にある毛母再鋲の分裂が始まる時期。毛穴の中でムダ毛が成長をはじめる 2. 成長期 (後期) 毛母細胞が活発に分裂を繰り返す時期。ムダ毛が肌表面に表れ、伸び続ける 3. 退行期 毛母細胞の分裂がストップし、成長が止まる。伸びた毛が抜け落ちるまでの期間 4. 休止期 毛乳頭が肌から離れ、ムダ毛も自然に抜ける。毛乳頭は約3ヶ月から1年間活動を休止し、その後ふたたび成長期をむかえる |
![]() | 私たちの全身には、毛周期のさまざまな段階にあるムダ毛が混在している。業務用レーザーやi-epi hommeが複数回の照射を必要とするのは、このようなタイムラグのため。休止期の毛が再び成長期に入るまで、効率的にケアすることができない。また、体の部位によって毛周期の長さに差がある。たとえば「ヒゲ」は成長スピードが速く、朝剃っても夕方には伸びてくる部分。それに比べて足や腕などは成長スピードが遅く、一定の長さになると成長もストップする。このような部位による毛周期の差によって、照射回数も変わってくる |
![]() | 1. ムダ毛を剃る 照射前に、まず肌表面の毛を剃っておくこと。ターゲット以外の部分への光の吸収を防ぎ、痛みやダメージを軽減する |
![]() | 2. i-epi hommeを照射 i-epi hommeの光が、メラニンの黒い色に吸収され、ムダ毛を生み出す毛根にダメージを与える |
![]() | 3. 自然に抜け落ちる 照射後約1週間から2週間でムダ毛は自然に押し出され根元からスルリと抜け落ちる (個人差あり) |
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| i-epi使用前 | i-epi 3回使用より1ヶ月後 |
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| i-epi使用前 | i-epi 3回使用より1ヶ月後 |
![]() | 肌が黒いほど、痛みを感じやすい i-epi hommeの光は、メラニンの黒い色に吸収される性質を持っている。そのため、肌のトーンが黒いほど痛みを感じやすい傾向がある。日焼けをしている時や、シミやあざ、ほくろ、タトゥーの部分などには使用しないこと |
![]() | お手入れ前後の日焼けはNG より効果的に脱毛するために、お手入れ前の日焼けに気をつける必要がある。またi-epi hommeの照射後の肌は、紫外線に対してデリケートな状態。肌トラブルやシミの発生を防ぐためにも、外出時は必ず日焼け止めを使用すること |
![]() | 毛が密集している部分ほど、痛みを感じやすい ワキの下や顔など、毛が密集している部分はi-epi hommeの光の吸収率も高まる。痛みを感じた時は、出力レベルを下げて使用する。それでも我慢できない時は、氷などで冷やしながらお手入れをすること |
![]() | 肌にトラブルがある時は使用しない 傷やかぶれ、ニキビなど、肌にトラブルがある時のお手入れは避けたが安心。皮膚がデリケートに傾いているため、症状を悪化させてしまう可能性がある |
![]() | 肌に異常を感じたら、すぐ病院へ お手入れ後、赤みやヒリヒリ感を感じたら、冷やして肌を鎮静させる。通常は1日程度で自然に解消するが、2-3日たっても引かないようであれば、すぐに専門医に相談すること |
![]() | ビフォア&アフターケアを忘れずに 肌へのダメージを防ぎすこやかな状態を保つためには、お手入れ前後のケアが大切。まずお手入れ前には雑菌によるトラブルを防ぐため、皮脂や日焼け止め等をきれいに落とす。その際化粧水や冷却ジェル等は使用しない (本体の故障の原因となる)。お手入れ後は、紫外線を浴びるなどの肌に刺激を与える行為は控えること |
![]() | Step 1: 電源をONにする 電源ボタンを押すと「ピッ」音が1回鳴り1つのインジケーターランプが緑色に点灯する。この時出力レベルは「低」の設定
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![]() | Step 2: 照射する 1. 肌に光出力ウインドーがピタッと接触するように、平に軽く当てる 2. 1回目の「ピッ」音によって、肌とi-epi hommeが正しく接触していることを知らせ、その直後自動的に照射する
3. 照射が終了すると「ピッ」音とは異なる「プッ」音が鳴る !Caution ・「ピッ」音と「プッ」音の間には、0.5-3秒間の空きがある。「プッ」音が鳴るまで、光出力ウインドーを肌から離さず、本体を動かさないこと ・照射が終了する前に光出力ウインドーが肌から離れると、「プッ」音とは異なる、低く長い「ブー」音 (エラー音) で知らせる。その際は1回肌から本体を離して、もう一度同じ部位に当てて照射する |
![]() | Step 3: 部位をずらして繰り返す 1. 「プッ」音が鳴ったら、部位をわずかに移動させて照射を繰り返す。光出力ウインドーの約半分が、前の照射位置と重なるくらいが目安 !Point ・前回の照射位置と一部重ねて照射することで、ムダ毛をムラなく均一に処理することが出来る 2. これらの手順を繰り返し、処理を続ける !Caution ・処理中まれにヒリヒリ感や灼熱感、かゆみ、痛みなどを感じる場合がある。痛みを感じた場合は、出力レベルを調整して使用する ・眉毛やまぶた、まつ毛など、目のまわりには絶対に使用しないこと ・処理の途中、本体の熱を放出するためにファンが回り出すが、操作に支障はない |
![]() | Step 5: 充電する 1. i-epi homme専用充電用アダプターを本体に接続する 2. 充電用アダプターをコンセントに差し込む 3. 3つのインジケータランプが順番に点滅しはじめたら、充電開始のサイン 4. 電源ボタンで、充電モードが選べる。電源ボタンを1回押すごとに切り替わる ・サイレント充電 (インジケータランプがゆっくり点滅) 通常、約6時間で充電完了。充電中はファンが回らないので、静かに充電できる。おやすみ中や、テレビを見ている時などに ・スピード充電 (インジケータランプが早く点滅) 通常、約3時間ですばやく充電完了。室温などの状況により、ファンが回ることがある。急いで使用したい時などに便利 5. 3つのインジケータランプがすべて点灯すると、充電完了のサイン 6. i-epi homme専用充電用アダプターを本体から抜いて使用する !Point ・使用後も充電をしておけば、いつでも使用可能な状態になる ・1回の充電で照射できる回数は、レベルによって変わる。低いレベルから高いレベルの順に、約1,400回-300回の照射が可能 !Caution ・i-epi homme純正充電専用ACアダプター (本ページ内「充電用アダプター」と記載。裏面に「SPECTRAGENICS」社名を明記) 以外の充電用アダプター、またはACアダプターを使用しないこと。i-epi hommeの故障につながる恐れがある。間違ってi-epi homme純正充電専用ACアダプター以外の充電アダプター、またはACアダプターを使用して故障した場合、保証期間内でも有料修理となる ・充電期間は、室温などの状況によって長くかかる場合がある ・充電中は、後部ファンをふさがない。熱を放出できず、故障の原因となる ・充電中は、充電用アダプターを布などで覆わない。熱がこもり危険 |
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![]() | 男性のヒゲは、体毛の中でも特別なエリア。男性ホルモンの影響を受けるため、他の部位と比べて毛が密集している。1cm2あたりの本数が多いため、黒い色に反応するi-epi hommeの光も吸収されやすい傾向がある。強い痛みを感じやすいので、出力は必ず最低レベルから試す。またヒゲは成長スピードが速く、毛自体の生命力も強いため、業務用レーザーでも10回から30回以上の照射が必要。i-epi hommeにおいても長期的なケアを心がけること。毛量が多ければ多いほど、効果が実感しにくい場合もある |
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![]() | 一回に照射できるエリアは... レベル3に設定した場合、15cm x 15cmのエリアに約750回以上 !Point ・照射エリアに、蛍光ペンで目印を: 照射エリアにあらかじめ水性顔料蛍光ペンでマーキングしておくのも一案。マス目を書くと、一定方向に隙間なく照射する目安となる。次のお手入れエリアの参考にもなるので便利 Caution ・肌に印を書く際は、必ず水性顔料蛍光ペンを使用すること。i-epi hommeの光に反応する黒や濃いブルーのサインペンは絶対に使用しない |
![]() | ・初回及び使い始め --- 週1回程度 ・毛が少なくなってきたと感じたら --- 2週間に1回程度 ・明らかに毛が薄くなってきたら --- 月1回程度 |
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![]() | すぐれた安全設計 レーザー光出力ウインドウの周りに、内蔵された皮膚接触センサーがあり、3つのセンサー全てが肌に密着していないとレーザー光が照射されない仕組みになっている |
![]() | レーザー光が、目を直撃しない レーザー光出力ウインドウには、耐久性にすぐれたサファイアガラスを使用。光が拡散し、目を直撃しない加工を施しているので安心 |
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![]() | 誰でも、正しく使える簡単操作 i-epi(アイエピ)は、ボタンひとつのシンプルな設計。肌にレーザー光出力ウインドウを押し当てるだけで、自動的にレーザー光が照射され、しかも正しく照射されたかどうかを電子音で知らせるので、はじめての方でも簡単に、かつ正しくお手入れすることができる |
![]() | STEP 1 充電器とコンセント接続用コードをつなぎ、充電する。充電中の使用は不可 |
![]() | STEP 2 お手入れする部位のムダ毛は、あらかじめ剃っておく。脱毛効果がなくなるので、抜く処理はしない |
![]() | STEP 3 光出力ウインドウを肌に押し当てる。正しく接触していると、ピッという電子音が鳴る。電子音が鳴らない場合は、一度離してから再度肌に強く押し当てる |
![]() | STEP 4 直後もしくは数秒後、自動的にレーザー光が照射される。正しく照射された場合はプッという電子音が、正しく照射されなかった場合はブーッというエラー音が鳴る。アイエピ本体を動かさないようにするのが、エラーにならないコツ |